聞き上手だと思わせる相槌の打ち方とは

静のカウンセリングルーム

  • 聞き上手だと思わせる相槌の打ち方とは

    2016年03月9日

    京都の結婚相談所 「つくしブライダル」の山崎でございます(^^♪

    京都は会話について、意識すればだれにでも上手になれる方法をお伝え致します

    普段何気にしている相槌も、意識すれば「聞き上手だな」「この人と話していると話しやすいな」

    と、良い印象を与えることができます♪

    kカップル

    そこで今回は、聞き上手だなと思わせる相槌の打ち方について、ご紹介いたします(^^♪

     

    ・うなずく
    「へぇ」「そうなんだ」と口に出さなくても、うなずくことでしっかり聞いている印象になります。
    また、うなずくときは相手は話すスピードに合わせてうなずきましょう。

     

    ・声に出す
    自分の頭の中で感じたことはどんどん声に出して言いましょう。
    「そうなんだ」「知らなかった」「えー!!」
    など、声に出さなければ、相手はちゃんと聞いているのかな?と思ってしまいます。
    思ったことは声に出していきましょう。

     

    ・相手の言ったことを繰り返す
    「○○で困ってるんだよね」と言われたときは
    「へぇ、○○で困ってるんだ」と繰り返しましょう。
    繰り返すと、相手は自分の話に関心を持ってくれているんだなと感じますよ。

     

    ・質問する
    話の内容について質問するということは、相手の話に関心をもっている証拠と言えます。
    「何を」「どこで」「なぜ」「どうやって」など、どんどん聞いてあげましょう。

     

    いかがでしたか?
    大切なのは「相手の話を聞いている」ということを伝えることです。
    それだけで話をしている側はとても心地がいいのです。
    あなたも聞き上手になって、話していて心地よいを思われる人になりましょう(^^♪

     

    京都・大阪・神戸の結婚相談所  つくしブライダル

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